ケネディ大統領も使った服が人に与える影響力とは?

こんな話ご存知ですか?故ケネディ大統領の選挙での秘話です。

ケネディ大統領は選挙に苦戦してました。もう一人の候補者と投票数で競っていたのです。今では考えられませんが、このときにケネディ大統領のほうが不利だというジャーナリストもいたようです。

そのくらい競っていたそうです。しかし、当選したのはケネディ。直前までケネディのほうが不利だと言われてたのに、当選したのはなぜなのでしょう?

最終演説の際に、ケネディ大統領は赤いネクタイをしていたそうです。もう一人の候補者はというと、私の記憶が正しければブルーだったと思います。とにかく違う色のネクタイをしていました。

赤という色は強さや積極性を表します。その当時のアメリカの情勢からみると、世論は強いリーダーを求めている傾向が強かったらしいです。そこで、最終演説の際、強さを表す赤いネクタイをしていたケネディ大統領が、そう映り国民の支持を得たといわれています。

細かい所で違う点があるかもしれませんが、この話は有名です。もちろん、ケネディ大統領の演説や政策が素晴らしかったので当選したのでしょうが、これはこれで事実として世界で言い伝えられてるそうです。

ニュースなどで世界各国の首相たちが集まる映像がありますが、そのときの欧米諸国の大統領や首相などを見てみてください。赤いネクタイをしている人が多いです。またクリーンなイメージに自分を見せたいと思う時はブルーにしたりと、欧米諸国の人たちの中では、そういった服の力を知っているので政治に利用しているのです。

ちょっと話がそれましたが、このくらい服って影響力があるのです。しかし、そういったことを多くの人が学んでません。中身が重要だって教わるんです。

確かに、中身は重要です。いくら服をきちんとしていたって、中身がダメじゃあ話になりませんし、第一モテません。しかし、他の人にはないようないいところを持っているのにも関わらず、服のせいで多くの人から認めてもらってない人がいるのも事実です。影響力の強い服を使いアピールしていく事が、楽してモテるための秘訣なのです。

でもその服の使い方を知らないから、多くの男性がないがしろにしてしまうんですよね。アナタもそうじゃないですか?

基本的な部分からセンスが良くみえる着こなし方などなど、お話していきます。これは正直言って、本当に多くの男性が知らないことです。それを独自に習得しようと思ったら、かなりの時間が、いや年数とお金がかかります。

そこで、洋服大好き歴17年の私が、それをアナタに伝授します。でも!それだけじゃぁ~ありません!多くの男が知らない、心理学を使った「楽して心をつかむトーク術」もお伝えします。
これはすごい技術です!私自身、これを自ら構築し、マスターし実践してからというもの、さらに「口説かずに楽して」モテるようになったのです。しかもモテるだけでなく信頼されたり、尊敬されたりしちゃいます。女性だけでなく色々な人にも使えます。

服をつかって自分に興味を持ってもらい、自分は他の男とは違うという風にブランド化し、いいところをガンガン探ってもらう。そし心理学を使ったトーク術でガッチリつかんじゃえば、もうアナタは女性に不自由しないでしょう。

さあ、アナタも私と同じ「楽モテライフ」の一員になりましょう。このホームページでモテるための方法を学習しているということは、「楽モテライフ」の入り口に足を踏み入れてます。後は一歩一歩確実に進んでいくだけです。

心の準備はできましたか?さあ深呼吸をして、あなたの「楽モテライフ」を想像しましょう。 深呼吸している間に私は先に行ってアナタをお待ちしてます。ここから今までの「苦労してモテない人生」とはおさらばです。

もう一度深呼吸してらくぅ~にしてください。準備はできましたか?それでは、この先でお会いしましょう・・・

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