貢がせるには小さなことをお願いしてオーバーに喜ぶことがポイント

さて、それでは貢がせるための具体的なテクニックをお伝えします。ただしこのテクニックを使うにはある程度の土台が出来ていないと使っても効果が半減します。女があなたに惚れていることが最低条件です。

まずは第1段階として「貢ぐ」ことに女を慣れさせるということが重要になってきます。とはいえ、いきなり貢いでもらうことはよっぽど特殊な事情がない限り無理な話です。そこで安いものから慣れさせていくという方法をとります。

例えば缶コーヒー、タバコなど。あなたもデート中、彼女のお茶代くらいは払いますよね。 「いや、お茶代も割り勘だよ」 っていう人はジゴロの素質がないかもしれません。なぜならジゴロはケチではないからです。

とにかくお茶代くらい奢る余裕は持っていてください。ちょっと話がそれましたが、まず女に小さい金額のものから買ってもらうようにしてください。例えばデート中、公園のベンチで休んでいる時に、「なんか飲む?」と女に聞いて女が「うん♪お茶飲みたい」と言ったら、近くに自販機でお茶を買いに行く・・・ということはしないでください。

これではあなたが、貢ぐ側になってしまいます。そうではなくて、
「あ、今小銭ないや、小銭持ってる?そこでコーヒーとお茶買って来て~♪」
このような感じで女に買いに行かせるわけです。

要するにあなたのために彼女が動くことが重要なんです。これが貢がせるための最重要ポイントで基礎となります。ここでさらに重要なのは買ってきてもらったら、買って来てもらったことに対してオーバーに喜ぶということです。

女にしたら缶コーヒーくらいでこんなに喜んでもらえたとういうことが、無意識に潜在意識に刷り込まれるんです。そうすると女は尽くすことに快感を覚えはじめます。そこであなたがすることは 「尽くす女」を褒めるということ。

「尽くす女っていいよね~」という感じで褒めてあげることです。この快感を覚えた女はその後も、あなたのために缶コーヒーを買いに行き続けるでしょう。これで貢がせる基本は整いました。

ここからは少しずつ金額を上げていき、あなたのためにお金を使うことの抵抗をなくしていきましょう。 ただし、いきなり金額を上げすぎてしまうと、またスタート地点に戻ってしまいますので、本当に少しずつ 金額を上げていくようにしてください。



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