料理を口実に女の子を誘う具体的なステップ

食事をしてから女性を家に誘う場合の流れを書いておきます。料理を口実に誘う流れを書きますので参考にしてください。

ステップ1
まずは相手の女性と食事に行きます。家で 1 対 1 になろうとしている関係ならば、外で 1 対 1 になることに抵抗があるようでは駄目です。

ステップ2
好きな食べ物の話をします。食事しながらでも、他の場面でも構いません。多くの女性は、好きな食べ物がある場合、それを作ってみたことがあります。なので、作ったことがあるかどうかを聞きます。

ステップ3
作ったことがあるなら次のステップに進みます。作ったことがないなら、家で料理をするか聞いてみます。料理をするなら、何が得意か聞いてみます。

ステップ4
女性の得意な料理に興味を持って
「食ってみたいなー」
と言ってみます。弁当にできるようなものは駄目なので、温かい料理だと良いです。


ステップ5
女性に
「作ってあげようか?」
と言われたらOKです。家に誘えますし、相手の女性の家でもOKです。反応が良いならここで終了です。言われなかった場合は、食べたいことを何度かアピールします。

ステップ6
何度アピールしても何も言ってこないなら、脈はないでしょう。回数が足りない場合は、家に帰ってからもう一度食べたかったことをアピールしましょう。それでも反応がないなら暫く時間を空けてみましょう。他にも家に誘う流れは色々あります。

ドライブ ⇒ 夜景 ⇒ 家
料理を作ってあげる口実 ⇒ 家
居酒屋 ⇒ 家
ダイニングバー ⇒ 家
というように様々な流れがあります。

車を持っているなら
「ちょっと近くによったから」
「忘れ物したから」
「洗濯物入れてなかったから」
というようなことを言って誘うこともできます。



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