キャバ嬢にドリンクをねだられたときに上手に断る方法

ドリンクは通常、ハウスボトルは飲み放題というところが多いです。ハウスボトルは、焼酎・ウイスキー・ブランデーなんかが多いですね。たぶん、すごい安いヤツだとは思いますがないよりはマシです。

最初はこのハウスボトルだけ飲んでおけば問題ないです。僕はお酒がほとんど飲めないので、強引にウーロン茶をサービスさせたりしますけどね。入店前にそっちを交渉しておくのも手ですよ。

また、結構通うお店であれば、ボトルを入れてしまうことをオススメします。大体、市価の4倍くらいしますが1杯ずつ飲むよりも割安になります。お酒好きな方は、ぜひご検討下さいね。

また、ボトルの持ち込みも大体の店では認められています。持ち込み料は3千円~5千円くらいですので、高いものでしたら持ち込んだ方が割安ですよ。という訳で、自分のドリンクについてはどうでもいいんですが、困っちゃうのは俗に言う「おねだりドリンク」です。

女の子が横に座りちょっとすると大抵はこれを聞かれます。
「何か飲んでもいいですか?」
「乾杯してもいいですか?」
これがすごいカワイイ子だったりすると問題なく飲ませますが、ブサイクに言われると腹立ちますよね・・・

しかも、フリーの女の子に飲ませる必要は基本的にないです。ですので、ここは素直に断りましょう。ただ、指名するつもりであれば飲ませておいた方が無難です。で、この断り文句がなかなか言いづらいですよね。

なので、とっておきの断り文句を教えちゃいます。それは・・・俺を笑わせたら飲ませてあげるよ^^

飲ませないと言ってしまうのはちょっと抵抗がありますよね。なので、飲ませてもいいけどちゃんとミッションをクリアしてねってことを告げます。本当に笑わされたらまぁいっかって思いますし、笑わせられなければ飲ませないだけ。

3回くらいチャンスを与えてあげるのがいいです。必死にネタを考えてくれますよ。

他の、無難な断り方としては、
「指名の子にしか飲ませない」
「惚れた子にしか飲ませない」
なんかですかね。

そうすると、「じゃ、指名して~」とか「惚れて~」なんて言われますが、適当にあしらっておけば問題ないです。あのドリンクも千円くらいはしちゃいますからね。変にカッコ付けて飲ませてしまうのは本当に無駄です。しっかりと断りましょう。



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