メールのやりとりで心を開いてくれるキャバ嬢を探せ!!

メールの返信が返ってくるのであれば、続けるべきです。ただし、露骨な営業をされる時なんかもあるでしょう。
「今日お店ヒマなんだけど、来れない?」
なんていうメールをしょっちゅう送ってくる子もいます。こうゆう場合、ヒマなら一緒に遊ぼうよって言っても、「お店あるから・・・」って断られます。要するに、ただの営業なんですね。

こういったメールの割合が高くなってきたなと判断したら潮時です。もうその子に時間を費やすのはやめましょう。時間の無駄ですから・・・逆に、営業メールはたまに来るけど、基本的には普通のメールを返してくれるのであれば、それはまだ可能性が残っているものとして扱います。

そして、ヒマな日を探る作業に入るんですね。ただし、
「ねぇねぇ、いつヒマ?」
なんていう聞き方はナンセンスです。

露骨にウラが見えちゃいますよね。なので、このような聞き方ではなくて多少オブラートに包んだ聞き方をしましょう。
「明日は何してんの?」
「3連休とかだとお店休みだったりするよね?」
「連休とか取ったりってするの?」
といった感じで、暗ににおわせる程度の方がいいです。

そして、休みがあることを聞き出しましょう。聞き出したら、遊びに誘えばいいですよね。ただ、基本的には、
「ごめん、用事があるんだ・・・」
なんて答えが多いです。

そうしたら、次のように切り返しましょう。
「そうだよね、いきなりごめん・・・」
「次の休みはどう?」
ポイントは、次の休みってことです。基本的に、キャバ嬢はその日暮らし系が多いので、次の休みの予定はない(直前に決めるから)って子が多いです。

こうゆう場合に断られるケースは、
「ごめん、その日はネイル行かないと・・・」
なんていうのが多いですね。ネイルなんて小一時間もあれば終わります。それなのに、休日はネイルがあるから無理・・・ということは、この時点で脈ナシですよね

そんな訳で、ここでもまた振るいにかけておきましょう。常に相手の反応を意識することが肝心なんです。これらの障害を乗り越えて残った子こそが、あなたに心も股も開いてくれる女の子なんですね。メールを通じて、いけそうな子とそうでない子をしっかりと区別していきましょう。



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