もしキャバ嬢が番号とメールアドレスの両方を教えてくれたら好感度が高いという証拠

後輩『気に入ったキャバ嬢から番号とアドレスと知りたいときはどうすればいいんですか?』

先輩『大抵、キャバ嬢の方から帰り際に名刺を渡してくる。』

後輩『僕もこの前行ったとき、帰り際にもらいましたよ^^』

先輩『そう、キャバ嬢はまた来店してもらい、自分を指名してもらうために名刺を渡してくる。それに書いてあることが普通だな』

後輩『エッ!?僕この前のやつは名刺に名前しか書いてなかッたっスよ!?』

先輩『それはキャバ嬢にもう来てもらえないという印象があった可能性が高い』

後輩『あまりうまく話せなかったからかなぁ』

先輩『まぁ、とりあえずそこは深く考えるな。とにかく番号やアドレスは名刺から知ることができる』

後輩『意外と番号を知るのはカンタンなんですねぇ・・・。』

先輩『それからお酒を飲んでる席で番号を聞いても教えてくれないことが多い』

後輩『じゃあ番号は名刺から知れって事なんですね!了解です^^』

先輩『それから名刺がたくさん集まってくると、アドレスのみとか、番号とアドレス両方書いてあるとか、そういうことがあるんだよ』

後輩『いつも両方教えてくれるとは限らないんですね?』

先輩『これにもちゃんとした意味があるんだぞ!』

後輩『ッ!?マジすかっ・・・!!』

先輩『電話番号とメールアドレス両方教えてもらったら女の子から印象が悪くないということだ。』

後輩『どうしてですかぁ??』

先輩『考えてみたらわかるだろ?いい印象のない人に電話番号もメールアドレスも教えたらめんどくさいだけだろ?』

後輩『そういう意味があったんですね♪勉強になりました!』




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