15分という短時間でフリーのキャバ嬢を口説く

15分一本勝負の戦い方は理解できたでしょうか?
15分あればキャバ嬢は口説ける!!その方法とは?

時間を配分することがポイントなんですね。5分というと短く聞こえるかも知れません。しかし、この程度のことだったらできますよね。ルールさえ覚えておけば、 15 分でも十分に戦うことができるんです。 でも、勝負はここからなんです

合コン等では、連絡先を聞くのが難しいです。そして、連絡先を聞ければ次の可能性は高くなりますよね。ですが、キャバクラの場合には連絡先を聞くのは簡単ですが、次に持ち込むのが大変なんです。これが大きな違いなんですね。

15 分一本勝負の場合にはこのような流れで進めていくといいでしょう。何度も言いますが、注意点は、
・基本はフリー
・時間が短いので世間話は控えめに
・場内指名はここぞという時にということです。

場内指名をしてしまえば、その後フリーの子はつかなくなっちゃいます。それを避けるためにも、よほどお気に入りでなければ場内指名はやめておきましょうね。さて、連絡先を聞いたら次は連絡しないといけませんね。

フリーで 3 人つけば、少なくとも 2 人は連絡先をゲットできます。そうしたら、この子達に連絡を取りましょう。ひとまず、帰り際かなんかに、メールしておくのが無難ですね。このメールの意味は、返信が来るのかどうかということを試しています。

15 分一本勝負の客って、キャバ嬢からしたらあまり嬉しくない客ですよね。それをわかっていて返信があるのであれば、多少はいいはずです。逆に、客にならないからいいやって思われていたら返信は着ません。

お金にならない客に手間をかけないキャバ嬢って結構いますからね。なので、メールをするという行為が試金石になってくれるんです。大体、この戦略でいった場合の返信率は 50%ちょいくらいです。半分近くはメールが返ってこなかったり、あとは返ってきたとしても営業的なものが多いです。
「こちらこそ、今日はありがとう^^また来てね♪」
「今度はゆっくり話そうね!」
などという返信がきた場合、営業をかけてこられる可能性が高くなります。

ちなみに営業とは、
「今日、お店来られない?」
「会いたいなぁ、ヒマだったらお店来てね^^」
なんて感じで、必死にお店へ呼び込む行為のことを言います。それはそれは、あらゆる口実を作って営業をしてきます。営業をかけてくるような子は、客をお金と思っている可能性が高い子です。

喜んで飛んでいっちゃったりしないように気をつけて下さいね。では次に、メールが普通に返ってきた場合のケースにいきましょう。この場合、アポイントが取れていたか取れていないかで多少変わります。

アポイントが取れていた場合であれば簡単ですね。その日まで連絡を取り続ければOKです。ギリギリまで引っ張られてドタキャンされることもありますが、期日が近づけば近づくほどドタキャンされる率も下がります。やり取りができている間は続けていきましょう。

次にアポイントが取れていない場合です。この場合、2つのパターンがあります。
・メールで近況を聞き、ヒマな日を探す
・電話して即アポを狙う





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