ブサメン・親父でも使える!女の子からデートに誘われるようになる方法

ここではあなたの優位性を保った上でデートする方法をお話します。まずあなたがすることは、 「デートに誘われてください」

「はぁ?ふざけてんの?」

いえ、大真面目です。あなた自身が「余裕」を持ってデートする為に絶対にデートに誘われてください。これならあなたは彼女からレベルが下に見られることもなく、あなたの優位性とステージを保ったままでデートすることが出来ます。

「いや、それにしたって、デートに誘われてくださいって、そんな無茶な!」
と思われた方、大丈夫です。今からデートに誘われる方法をお話ししていきます。

デートに誘われるには共通点を利用していきます。共通点を作ることができればここまでで、女の子はあなたに何らかの興味を抱いています。女の子はあなたのことが知りたくてしょうがないのです。

そこで、女の子が興味を引くような話をするのです。やはりここでは、一番簡単な食べ物の話を例に挙げます。何故、食べ物の話かというと、これはどんな女の子にも共通して興味があることだと言えるからです。

「○○ちゃんて何が好きなの?」

「え~っと、パスタとか・・・」

「へぇ~、パスタが好きなんだ。どんなパスタが好きなの?」

ここでは具体的に彼女が好きなパスタを想像させます。
「え~っとね、ベーコンたっぷりのカルボナーラ♪」

「カルボナーラが好きなんだ、そういえばこの前すごく美味しいカルボナーラ食べたよ」

「すっごくベーコンがたっぷりで、熱々で、ソースも最高だった。あ、そうそう、パンもついてるんだけど、それがまた最高に美味しかったよ」

ここでは出来るだけ具体的に言ってあげてください。女の子にパスタをしっかりと想像させてあげる事が重要です。
「えぇ~いいなぁ。私も食べた~い。どこにあるんですか?そのお店」

「場所はね、駅から遠いから車じゃないといけないんだよね」

「じゃ、今度連れてってくださいよ♪」

「いいよ、いつ行く?」

こんな感じです。これでデートに誘われましたね♪もし、あなたが車を持っていなければ
「えぇ~いいなぁ。私も食べた~い。どこにあるんですか?そのお店」
「場所はよく覚えてないんだけど、近くまで行けば分かると思うよ」
と 言えばOKです。

え?そんな都合よく美味しい店を知らない?
そんな心配いりません。そんなお店なくてもいいんです。後から本当に美味しいお店を探せばいいだけです。彼女と行く前に事前調査もするようにしましょう。

この会話での重要なポイントは女の子にしっかりと想像させることです。女の子の一番好きな食べ物を想像させることで「幸せのイメージ」の植え付けを行ないます。

これは人間の潜在意識に語りかける心理テクニックで、これをされた女性は自然と自分の欲求を満たす行動をとるのです。この場合はパスタをどうしても食べたい!!という心理が働きます。 「美味しいパスタを食べる」という欲求を満たすために、 相手が年上だと、自然と「連れて行って」という言葉が出てきます。

これがもし、同年代の女性なら「連れて行って」という言葉は出にくいかもしれません。むしろあなたが「じゃ今度行こうか」と言う方が効果的になります。でもたとえ年下でも引っ込み思案な女の子や恥ずかしがり屋さんだった場合はこちらから「じゃ今度連れて行ってあげようか?」と言ってあげたほうが効果がある場合があります。

いいですか?同年代と違って、ここでは「連れて行ってあげる」です。あくまであなた自身が優位な立場で接してください。デートに誘うのではなくあくまで誘われる感覚です。
・今度一緒に行く
・今度一緒に行ってあげる

この二つでは意味が全然違うのです。同じ約束でも今後の展開が大きく変わりますので注意してください。さて、次はもっと強力なデートに誘われる方法をお話します。

自己開示のところで少し触れましたが、女性は未知の経験や話を提供してくれる男性を価値ある男だと無意識に認識します。つまり、あなたは彼女が行ったことがないところ、彼女が経験したことがないものを経験させてあげるように仕向けるということです。

特に相手が年下女の場合は、特にこの未知の経験というものが、恐ろしいくらいの効力を発揮します。例えば、あなたが経験済みで、彼女がまだ経験していないこと。

すこし例を挙げてみましょうか。
・ワインバーに連れていってあげる
・ミュージカルに連れて行ってあげる
・屋台に連れて行ってあげる
・立ち飲みバーに連れて行ってあげる
・スノーボードに連れて行ってあげる
・グリーン車に乗せてあげる
・会席料理を食べさせてあげる
・ホタルを見せてあげる
・ホストクラブに連れて行ってあげる
・ホテルの最上階のラウンジに連れて行ってあげる
・競馬場に連れて行ってあげる
・花火を特等席で見せてあげる
・吉野家に連れて行ってあげる(笑)

ここでの誘われ方は、先にお話しした美味しいパスタと同様、この場所へ行けばこんなにも楽しいよ♪という「幸せの植え付け」を行うことで、可能になります。

上記の例以外でも、もっとたくさんの例があると思いますが、とにかく彼女が経験していないことを経験させてあげることでよりあなたの価値を高め、彼女の興味を引くことが出来ます。

これ決してあなたが大人だから行ったことがあるという場所に限りませんし、お金がかかる場所とも限りません。

普段、女同士では行かない場所、同年代の男とは中々行かない場所。そういった場所、経験を彼女に体験させてあげるのです。ここでもあくまで「連れて行ってあげる」という意識だけは守るようにしてください。

これは普段から彼女にリサーチする必要がありますが、「○○○○って行ったこと(やったこと)ある?」

このような会話を普段から意識しておくことで、いざという時非常に役立ちますので、日常の会話などでも常に意識しておいてください。

これを覚えておけば、普段の何気ない会話の中でも「私も行ってみたい」という言葉がかなり多く出てくることに気が付くはずです。こういうチャンスは逃さないようにしてください。



このページの先頭へ